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■オバマ政権の政策方針と課題

その多くがバラマ・オバマ政権によって採用され、また政権の政策に大きな示唆を与えることになった「OPPORTUNITY08」を、それぞれの日本の有識者がわかりやすく翻訳

英語発音指導マニュアル

教室での英語指導発音指導のバイブル!

東後勝明先生ナレーションのCD付き。

 

■英詩の世界へようこそ

原詩と訳は、見開きで見られるように配慮し、多数の関連写真・挿し絵をカラーで掲載しながら、詩人・作品の解説だけでなく、イギリスの歴史や文化・自然に関する説明も加えた英詩ファン待望の愛蔵書。

 

■ジャパニーズ・イングリッシュで

どこが悪いの?

なぜ日本人は英語にコンプレックスを抱くのかを、誰もが思い当たる身近な例からコミュニケーション論の視点で探っています。

 

■現代社会を問う安心・安全の今

自由と民主的社会にある様々な現代的課題について研究者たちがそれぞれの専門分野から課題について論じる。

 

■迷走日本外交に物申す!

出身地チベットを追われ、インド、そして日本への亡命を余儀なくされた著者は、これまで「チベット問題」に関する著書を多く手がけてきたが、日本国籍を取得した今、日本外交を憂い、この国の人々がチベットと同じ運命をたどることがないよう提言した異色作。

 

■知る技術!

身近なギモンから思わぬ難問の解決まで

参考書籍を活用した正しい答えを調べるコツ教えます。

 

■最後の詩

世界の詩聖・タゴール

異色の長編〈詩小説〉、待望の初邦訳。

 

■「新冷戦」の序曲か

ロシア・グルジア間の紛争は、アメリカ、ヨーロッパ諸国の覇権争いも加わり、「新冷戦」の始まりとも懸念されています。そんななか、軍事戦略を通じてロシア双頭政権の真の狙いに迫った内容となっています。

 

■ハーン曼荼羅

『怪談』『骨董』に代表される再話文学の作家・文学者としてだけではなく、ジャーナリスト、教育者、民俗学者、翻訳者、科学ジャーナリストなど、ラフカディオ・ハーン自身の持つ多面性を、「曼荼羅」という視点から考察した学術研究書。熊本大学小泉八雲研究会のメンバーを中心とした執筆陣により、これまでに語られることのなかったハーンの魅力を浮き彫りにしている。

 

北欧文学コレクション

 「この世のときを」

リンドグレーンと並ぶ20世紀スウェーデンの国民的作家ヴィルヘルム・ムーベリが、「命とは何か」を真摯に問い、決して成功とはいえない移民の半生を見つめ直した現代純文学作品

北欧文学シリーズ・第2弾!!

 

 


■オバマ政権の政策方針と課題 Independent Ideas for America's President

 

 
 

本書くらいオバマ政権の政策動向を理解できる本はない・・・

 

その多くがバラマ・オバマ政権によって採用され、また政権の政策に大きな示唆を与えることになった「OPPORTUNITY08」を、それぞれの日本の有識者がわかりやすく翻訳。

 

【翻訳者一覧】

森本 敏     拓殖大学海外事情研究所所長兼大学院教授
飯塚 恵子    読売新聞社政治部次長
大野 元裕    財団法人中東調査会上席研究員
甲斐 信好    拓殖大学国際学部教授
佐藤 丙午    拓殖大学海外事情研究所教授
丹羽 文生    拓殖大学海外事情研究所助教
吉野 文雄    拓殖大学海外事情研究所教授
秋田 浩之    日本経済新聞社政治部次長兼編集委員
遠藤 哲也    拓殖大学海外事情研究所准教授
大野 元己    慶應義塾大学在籍
後藤 淳一    米国臨床病理学会分子病理検査技師
田中 彩      東京都庁勤務
吉次 弘志    日本経済新聞社経済金融部次長

 

マイケル・E・オハンロン(ブルッキングス研究所)・編

森本 敏・監訳

●定価9,975円(本体9,500円)
●ISBN978-4-590-01251‐3

 


必携 英語発音指導マニュアル

 

 
 

現場の英語教員がネイティブスピーカーに頼ることなく、

具体的な手順をもって発音指導ができる! 

 

事例別・便利な「使い方ナビ」を採用!  

●中学・高校での英語を教えていて、「これはどう指導するのだろう」と迷ったとき・・・
●早期英語教育に必要な発音知識を調べたいとき・・・
●英語の発音について知識を確かめたいとき・・・
●自分の発音をブラッシュアップしたいとき・・・

東後 勝明先生吹き込みの

CD付き

CD試聴 

 

東後 勝明[監修]

御園 和夫[編集]

● A5判 並製本 272頁 定価:本体 3,500円+税

● ISBN978-4-590-01253-7


■英詩の世界へようこそ

 

  

 
 

四季の歌

 

春、夏、秋、冬を代表する、有名で愛されている英詩を各5篇選び、

原詩を挙げ、日本語の訳をつけています。

また詩人の紹介、語句の意味、歴史や文化・自然にも触れながら、

作品解説をいたしました

(全カラー、ネイティブスピーカーによる朗読CD付)。

  

CDサンプル試聴

 

安藤 幸江

  (編・ 訳・ 注) 

● A5判 並製本 128頁 定価:本体 2,500円+税

● ISBN978-4-590-01252-0

 

安藤幸江先生のホームページ

http://www7b.biglobe.ne.jp/~poems/

 


■ジャパニーズ・イングリッシュでどこが悪いの?

 

 

  

 
 

英語コンプレックスよ、

さようなら

どこかオカシイ、昨今の英語熱の異様な高まり――。

コミュニケーション論の視点から日本人が抱える「英語コンプレックス」の原因を探り、

ジャパニーズ・イングリッシュで

自信を持って外国人とコミュニケーションをはかれる秘訣を、

やさしく解説しています。 

  

 

長尾 素子 著 

● 四六判 並製本 176頁 定価:本体 1,300円+税

● ISBN978-4-590-01250-6


■現代社会を問う安心・安全の今

 

  

 
 
 
第1章 自由社会における安心・安全とリスク負担 <眞鍋 貞樹>
第2章 実現した生活中国 ― 「生活大国5か年計画」を検証する ― <竹本 善次>
第3章 食品安全規制のあり方を問う ― 消費者、科学、国際経済と調和性を目指して ― <岩佐 充則>
第4章 国際関係における安全概念の再構築  <竹内 雅俊>
第5章 コミュニティの安全 ― 善き介入の受容 ― <眞鍋 貞樹>
第6章 「自己開示」の恐怖 ― 後期近代における「安心」 ― <山内 勇人> 

  

 

 

眞鍋 貞樹 編著 

● A5判 並製本 176頁 定価:本体 1,500円+税

● ISBN978-4-590-01249-0


■迷走日本外交に物申す!

 

  

 

 

暴走する中国をとめられるのか

 

故郷チベットを追われ、

近年日本国籍を取得した国際政治学者である著者が、

チベット問題を引き合いに、中国の老獪さと日本外交のさまざまな問題点を浮き彫りにし、

「やっかいな隣国、中国とどう向き合うべきか」を緊急提言。

 

ペマ ギャルポ 著 

● 四六判 並製本 176頁 定価:本体 1,300円+税

● ISBN978-4-590-01248-3


■知る技術!

 

 

 

 

 

 

 

 

インターネットの過信は禁物!

 

会席と懐石の違いは?

東京ドーム50個分とは?

春分の日、秋分の日はどのように決められるのだろうか?

三白草は、なんと読むの?

身近なギモンから

思わぬ難問の解決まで

〈知的文化財 徹底活用術〉を

レファレンスの達人が伝授します。

  

長場 紘 著 

● 四六判 並製本 192頁 定価:本体 1,400円+税

● ISBN978-4-590-01246-9


■最後の詩

 

 

 

 

 

 

 

文学的な才能に恵まれた
オックスフォード大学出身の法廷弁護士オミトと
教育一筋の父に育てられ
コルカタ(カルカッタ)大学大学院を首席でで修了した才媛ラボンノ
 
1920年代後半
インド北東部の丘陵避暑地を舞台とした
エリート男女の恋愛と錯綜する人間模様を
洗練された文体、知的な会話、
数々の魅力的な詩で
存分に綴った
アジア初のノーベル文学賞作家
ラビンドラナート・タゴール
晩年を代表する異色の長編小説

  

ラビンドラナート・タゴール 著 

臼田 雅之 訳

● 四六判 上製本 256頁 定価:本体 1,900円+税

● ISBN978-4-590-01247-6


■「新冷戦」の序曲か

 

 

 

 

 

〈著者紹介〉

 メドベージェフ・プーチン双頭政権の軍事戦略

第 1 章 双頭政権の安全保障戦略
第 2 章 軍事改革T―徴募兵から契約兵へ―
第 3 章 軍事改革U―文民統制は実施されているのか―
第 4 章 ロシア軍の近代化
第 5 章 武器輸出
第 6 章 ミサイル防衛の欧州配備
第 7 章 NATO拡大に反対
第 8 章 アジア戦略
第 9 章 ロシアの領土問題と対外膨張
第10章 実際におこなった軍事行使
     ―チェチェン戦争とグルジア侵攻―

 

 

木村 汎 名越健郎 布施裕之 著 

● 四六判 上製本 328頁 定価:本体 1,900円+税

● ISBN978-4-590-01245-2


■ハーン曼荼羅

 

 

 

 

 

 

第1章 ラフカディオ・ハーンの科学論説T―自然科学 [アラン・ローゼン]
第2章 ラフカディオ・ハーンの科学論説U―生命科学 [アラン・ローゼン]
第3章 物神としての文字
―「振袖」論― [藤原まみ]
第4章 長崎旅行と「夏の日の夢」  [北野 隆]
第5章 ハーンの「停車場にて」の構造  [池田志郎]
第6章 教育者・文学研究者としてのハーン [福澤 清]
第7章 ラフカディオ・ハーンのピエール・ロチ論
―ヘンリー・ジェイムズとハーバート・スペンサーの狭間で―  [里見繁美]
第8章 英語教師ハーンのスタンス [西川盛雄]
第9章 ハーンは「言語」をどう捉えていたか [西川盛雄]
[付記] 木下順二が丸山学に送った書簡について
―ハーンの英作文添削ガラス原版に触れて― [西川盛雄]

 

 

西川 盛雄  編著 

● A5判 上製本 208頁 定価:本体 2730円+税

● ISBN978-4-590-01244-5


 

 

 


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