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■キーワードで読むNEWS英語  

「楽しく読める時事英語」に続くニュース英語のキーワード入門書。

 

■プーチンのエネルギー戦略

莫大な利益を追い求める21世紀版<ロシア皇帝>の真の姿が浮かび上がってくる!

 

■「夫婦の危機」からの脱出

別れない、女と男

 

■岐路に立つ日本の安全

日本は果たして安全か。国民の安全はいかにして守られるのか。

日本の安全保障や危機管理について政策担当者や専門家が明らかにした衝撃の書である。 

 

■850語に魅せられた天才

C.K.オグデン

850語の英語体系、ベーシック・イングリッシュに焦点を当ててオグデン像を探る。 

 

■持続可能な地球をつくる

 マクロエンジニアリング

地球温暖化問題が深刻化する中、大胆な施策が求められる。こうした技術や開発する人材は、日本には十分ある。エネルギー・環境問題について、公益事業の研究所で長年取り組んできた著者が、実現可能な「持続可能な社会」を構築するため提案をする。

 

■英語は頭から訳す 

翻訳家を目指す人だけでなく、

総合的な英語力を確実に身に付けたい人に必携!

 

■亡国の「東アジア共同体」 

「東アジア共同体」論に大いなる一石を投じ、

その隠された真実に迫る警告の書。

 

 


■キーワードで読むNEWS英語  

 

 

〈著者 紹介〉

 

ニュース英語のキーワードの入門書

 
英語でニュースを見たいと思っている人に朗報!!
ニュース英語のツボは独自の専門用語にあるという観点から、
著者がテーマ別に、キーワード340語を厳選。
多くのイラストがあり、読みやすく、分かりやすいニュース英語の入門書。
 

 

「私たちは今日、世界のどこに住んでいても、どこを旅していても、衛星放送を通じて世界のニュースを英語でリアルタイムに見たり聞いたりすることができます。この本で英語ニュースで使われる専門用語をしっかり学んでおけば、以前よりずっと楽に英語のニュースが理解できると思います。」(はしがきより)

木塚 晴夫 著

● A5判・208頁 定価1470円(本体1400円)
●ISBN978-4-590-01240-7


■プーチンのエネルギー戦略

 

 

〈著者紹介〉

 

2008年春の大統領退陣を前に、国内外に向け院政への布石を着々と進めるロシア・プーチン大統領。

ロシアのエネルギー問題は、ロシア経済の中核をなす議論であるばかりでなく、プーチンが自らの外交政策を有利に推し進めるための政治的手段として、露骨なまでに利用されている。その矛先は、三井物産・三菱商事が事業主体として参画した「サハリン2」にまで及び、この巨大プロジェクトは事実上プーチンの乗っとりにあっている。

これまでのプーチンのエネルギー戦略はいかなるものだったのか。

エネルギー小国・日本は、プーチン・ロシアの思惑を見極めていく必要に迫られている。

  

木村 汎 著

● 四六判・324頁 定価1995円(本体1900円)
●ISBN978-4-590-01235-3


■「夫婦の危機』からの脱出

 

 

〈著者紹介〉

 わが子を亡くした夫婦たちの物語

【わが子を亡くす】
最大の悲しみと絶望を経験した夫婦のほとんどが別れる。
たとえ別れなかったとしても、家族は崩壊する。仕方がない。
むしろ当たり前かもしれない。
しかし別れず、その後の人生を、家庭を、
もっと豊かに変えていく夫婦もいるのだ!!
8組の男女の真実の物語。

永続する幸せな結婚生活の秘訣は何か。

世界的なコミュニケーション学者が、

わが子を亡くした夫婦たちへの

インタビューから解き明かす

北星堂が送る

迫真のドキュメンタリー

 

ジュディ・C・ピアソン 著

中林 眞佐男 監訳

● 四六判・320頁 定価2310円(本体2200円)
●ISBN978-4-590-01226-1


■岐路に立つ日本の安全

 

 

 

〈監修者紹介〉

 

 安全保障・危機管理政策の実際と展望

2006年から2007年にかけ、3回にわたって開催された、拓殖大学海外事情研究所主催「安全保障・危機管理総合シンポジウム」を書籍化!

講演者は大学教授等研究者をはじめ、現役の自衛官、外務省・防衛省・厚生労働省・内閣官房・災害対策等の実務担当者、警察幹部、民間実務経験者など多岐にわたっており、安全保障・危機管理に携わる最前線からのレポートとして、これまでにない「現場からの声」をまとめた必読の1冊。

 

 

拓殖大学海外事情研究所所長・大学院教授

森本 敏  監修
● 四六判・616頁 定価3990円(本体3800円)
●ISBN978-4-590-01236-0


 

 

■850語に魅せられた天才 C.K.オグデン

 

 

 

〈著者紹介〉

わずか850語で構成されるベーシック・イングリッシュの考案者

C.K.オグデン(1889-1957)。

没後50年の節目に、彼の生涯・人物像・業績を多面的に捉えた

ヒューマン・ドキュメント。

 

 

 

相沢 桂子  著
● A5判・294頁 定価2940円(本体2800円)
●ISBN978-4-590-01230-8


■持続可能な地球をつくるマクロエンジニアリング

 

 

 

 

〈著者紹介〉

 

 

 ― トリレンマへの挑戦

 

地球温暖化問題が深刻化する中、大胆な施策が求められる。こうした技術や開発する人材は、日本には十分ある。エネルギー・環境問題について、公益事業の研究所で長年取り組んできた著者が、実現可能な「持続可能な社会」を構築するため提案をする。

末吉氏との対談では、日本の政治・経済の現状が諸外国と比べても遅れていることに警鐘を鳴らし、日本に対し発想の転換を求めている。

地球温暖化対策をCSRの大きな柱と考える企業人、エネルギー業界人は必読

 

四日市大学 環境情報学部教授
電力中央研究所研究顧問

新田 義孝 著

 

● 四六判・212頁 定価1680円(本体1600円)
●ISBN978-4-590-01229-2


■英語は頭から訳す

 

 

 

〈著者紹介〉

直読直解法と訳出技法 14

 

英語を後ろから返らずに頭から読み下す習慣を身につけると、

理解力はもちろん読む速度が速くなるばかりか、

ヒアリングやライティングもぐんぐんアップします。

 

竹下 和男  著
● A5判・224頁 定価1365円(本体1300円)
●ISBN978-4-590-01227-8


■亡国の「東アジア共同体」

 

 

〈著者紹介〉

中国のアジア覇権を許してよいのか

 [本書の概要]

 序  「アジア主義」からの脱却――日本生存という条件

第T部 幻影の「東アジア共同体」

第1章 EUに学ぶ、「東アジア共同体」という荒唐無稽

第2章 日米同盟の自壊そして台湾侵攻――「東アジア共同体」の主目的

第3章 「東アジア共同体」のデマゴーグ(T)

第4章 FTA(自由貿易協定)――経済統合を推進? 阻害?

第5章 中国共産党製「東アジア共同体」とデマゴーグ(U)

第U部 「大東亜共栄圏」はスターリン製     ―日本はなぜ、この狂愚を繰り返そうとするのか

第6章 「東亜共同体」――"赤い支那" づくり戦争への媚薬

第7章 「大東亜共栄圏」――近衛文麿が発案した対米戦争への魔笛

第8章 大東亜戦争肯定論は、「極左思想」の温室

 

中川 八洋  著
● 四六判・295頁 定価1680円(本体1600円)
●ISBN978-4-590-01223-0


 

 


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