お叱りは、受ける覚悟でございます

 

最初に謝っちゃいます

 

このホームページの管理とか、いろいろやっている者です。
そんなこともありまして(職権乱用って・・・(^_^;))、自分はブログではなく、間借りして、そんなこと言ってもいいの!?みたいなことまで、いろいろとお伝えしてゆけたら・・と思っております。
社内・外とも、お叱りは受ける覚悟でございます。

08年7月1日 更新

7月になってしまいました。

 

明石家さんまさん、江頭2:50さんと誕生日が一緒らしいです・・・
と、いうわけで7月に入ると共に私も歳をとってしまいます。
とうとう30代ともお別れ、人生半ば?の40代になってしまいます・・・
見た目だけは、既に40代後半と周囲からは言われてはいましたが・・・(ToT)
そんな中、北星堂より
「私は1度限りの人生を大切にしてきただろうか」
なんて言葉が帯の背に書かれた新刊が出ます。
20世紀スェーデン文壇を代表する国民的作家らしいんですが
ヴィルヘルム・ムーベリて人が書いた
『この世のときを』
です。
翻訳は山下泰文先生。
北欧文学コレクションの第二弾ってところです。

ちなみに・・・
北欧文学コレクション 第一弾
『地獄の家』
好評発売中!?
で、『この世のときを』なんですが、自分の人生を回想する初老の男の話らしい。
 
40歳をむかえた今、私も見た目だけでなく、精神的にも落ち着いて

シブくいきたい!!

と、いうことで人生について考えたフリだけでもしておこうと思います

 

『この世のときを』
2008年7月下旬刊行予定!!